百・花・音・乱

至福の時

昼前、車に乗っていると暖房のせいもあるだろうが
天気良いし
あは、季節はもう春かしらん
と陽気な気分になってしまい、春のだいご味である縁側でミルクチイをひたひた舐める至福の時を想像しひとりニヤケておりましたが、いざ車を降りますと案の定の冬の空気に愕然と膝を打ったまではいいのですが、少しヤケになった自分へのバツと申しましょうか、日頃の行いが吉と出たか凶と出たか、正月早々にうんこ踏みました。
うんこを踏みましたよ。

まさかあんなに道の端っこのうんこを踏むことになろうとは。
自分もビックリしたが、うんこもきっとビックリしたに違いあるまい。

まあそれはさりとて

足を地面になすり付けつつ変な歩き方で店に着き、少し寒いが日の暖かいうちに縁側で至福の時を・・

思ったんだけどね
思いのほか寒いので延期

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ちょーかわゆいビオラ
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あは、コアラかな
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くまりんか。
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by hana-kanon | 2012-01-08 20:54 | 植物
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