百・花・音・乱

乙女のお肌

梅雨が明けたかと思うと太陽光線がまるでスペシウム光線かと思う程に降り注ぎ背中が焼けるように暑い。
これからの季節自分は出来るだけ太陽の光を浴びないように過ごさなくてはならぬのだ。
熟した桃の皮がひどく傷つきやすいのと同じように、我がお肌は乙女のごとくか弱い。
いっそ乙女だと断言しよう。

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プリザでウェディングブーケ
うふふ

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うふふふふ





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ジュワァッ
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