百・花・音・乱

深夜の悶絶

眠る前に本を読むことが多いのですが、ここ最近は3ページ目で必ず力尽きる。
なかなか寝付けない自分にはもってこいの睡眠薬だ。

しかし昨日は読めば読むほどに目が冴える。
気付けば300ページ程読んで時計に目をやれば夜中4時だった。

しかも腹が痛い。
布団も被らんと窓も開けっ放しで腹をやられたのだ。

夜中4時に悶絶。
しばし悶絶。
冷や汗というのを久しぶりにかいた。
分かったことですが極度の悶絶は手足にしびれが伴います。
と同時に吐き気ももようしますよ。
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今月のガーデニング

だいたい夏にはこんな夜が数回訪れます。
ああ、きっと自分は年をとってお腹痛で人生を終えることになるだろうな
とつくづく感じさせられます。

ハラマキ

人類の英知の結晶。
ドンキに行ってピカ○ューハラマキ買った方が良いですよね。
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